一人仕事で乱れないための工夫

コンピュータ作業

2010/12/24のモレスキンノートから

昨年のクリスマスイブにノートに書いているということは、年末モードで浮かれ、仕事さぼりぎみだったのかと思い返しています。

 

集中するために・気を抜かないために

  • スカイプは着信したら自動的にビデオを開始するように設定。
  • 部屋のブラインドカーテンは完全に閉めずに外から見えるようにする。
  • 部屋はめちゃくちゃ奇麗に片付けておく。
  • 必要とあらばすぐに出動できるようカバンはパソコンだけ放り込めば出かけれるようにしておく。
  • 電話はコードレスホンを持ち歩きどこにいてもすぐに出る。


 

私のように人目が無い仕事環境の場合、何かと人目が気になるような手だてをするのが第一歩。

部屋は片付ける事によって、気分もすっきりして次にすることに集中できる。

出動の準備をしておくことや電話にすぐ出るということは、お客様最優先の気持ちを高めるのに良い。

 

仕事内容の工夫以前に、姿勢を正さざるをえない方法を取り入れて、仕事に取りかかるとよいと思いました。