2014年のダイアリー選び #08 〜使い慣れたものを選ぶという結果

ダイアリー(手帳)を日常的に使うようになってから、まだ10年経っていません。それまでは CLIEとかZaurusなど、今となっては懐かしさを感じる機器で予定管理していました。 参考記事: PTA活動をきっかけにノートとペ … “2014年のダイアリー選び #08 〜使い慣れたものを選ぶという結果”の続きを読む


2014年のダイアリー選び #07 〜自作のバーチカルテンプレートをMOLESKINEに貼ってみる

必要な時にだけ使えるテンプレートがあれば、ダイアリー選びの幅が広がるかもしれません。多忙なときだけ緻密なスケジューリングができるウィークリーバーチカルテンプレートを作ってみました。PDF形式でダウンロードできます。


2014年のダイアリー選び #06 〜補助ツールとしてメモ帳を使う

とっさの記録や持ち運びにデメリットを感じる大きなサイズのダイアリー。たくさん記録できるメリットを活かすためにも、補助ツールとしてのメモパッドに注目したいものです。いつでもどこでもユビキタスキャプチャーを実現するならメモ帳は必需品でしょう。


2014年のダイアリー選び#05 〜ペン先の選択

ダイアリーのタイプによってボールペンのペン先を選択します。時間軸で分けられるバーチカルタイプは0.5mm、レフトタイプのウィークリーなら0.7mmがマイベスト。三菱ジェットストリームはかすれの少ないなめらかな書き味が特徴。どちらの太さでもしっかり記録、多色インクで予定の内容を分けて視覚的にもわかりやすいカレンダーになります。


2014年のダイアリー選び #04 〜デジタルカレンダーと手書きのダイアリー

デジタルカレンダーの利用で手書きのダイアリー選びに変化があるのかもしれません。デジタルと手書きのカレンダーの使い方の違いを考えました。デジタルに移行することで “書く” 量を減らすことはできそうです。単に予定だけでないライフログ的なダイアリーに魅力を感じるのですが…。


2014年のダイアリー選び #03 〜ロフトでウィークリーバーチカルを探す

ウィークリーバーチカルを求めてロフトへ。数少ないタイプでしたけれど、コクヨとnofesのダイアリーを見てきました。メモエリアの少ないバーチカルをどう使うか?10月始まりで「今すぐ試せる」ので投資してみました。


2014年のダイアリー選び #02 〜ほぼ日の週間手帳とノートを組み合わせてみる

ほぼ日の週間手帳はほぼ日手帳のサブダイアリーとして販売されています。この小さなダイアリーをノートと組み合わせて使おうと試行しました。バーチカルカレンダーと広いノートスペースが得られサイズもコンパクト。ノート派のダイアリーとしていい感じで使えそうです。